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    Sennheiser

    プレスリリース

     
    2018/01/05

    ゼンハイザー、CX 6.00BTをリリース


    2018年1月8日ヴェーデマルク/ラスベガス― オーディオスペシャリストのゼンハイザーはCES 2018において、外出先でも卓越のサウンドを楽しむことができる新たなBluetooth対応カナル型イヤフォンCX 6.00BT発表します。CX 6.00BTは、アラウンドネックケーブルにカナル型のイヤーバッドを統合したデザインで、軽量でコンパクトながら堅牢性に優れ、極めて快適なフィット感を実現しています。

    ゼンハイザー独自の高品位スピーカーシステムを採用したCX 6.00BTは、細部にこだわり抜いたクリアなサウンドと極めて優れた低音域レスポンスをリスナーに提供します。Bluetooth 4.2およびQualcomm® apt-X™を搭載し、妥協のないワイヤレスオーディオパフォーマンスを自在にお楽しみいただけます。さらにQualcomm® apt-X™ Low Latency対応により、オーディオ伝送をビジュアルと100%同期し、今までにないゲーミング&映画視聴体験を可能にしました。

    ゼンハイザーのプロダクトマネジャーであるナン・チェンは、CX 6.00BTについて次のように述べています。「外出先でも卓越のサウンドを満喫するために必要なすべてをCX 6.00BTに詰め込みました。最新のワイヤレステクノロジーを採用し、極めて軽量かつコンパクトなデザインならではの柔軟性を備えたBluetooth対応イヤフォンCX 6.00BTで、一切妥協のないオーディオ体験をお楽しみください」


    軽量デザインと重量級の機能を融合
    CX 6.00BT の新機能の1つが、便利なマルチコネクション機能。同時に最大2台のデバイスとペアリングできるため、たとえば携帯電話とパソコンのスイッチングが簡単にできます。また、cVcノイズキャンセレーション技術を搭載したマイクロフォンを内蔵しており、外出先でも極めてクリアな通話が楽しめ、3者間通話も可能です。さらに3ボタンのリモートで音楽や通話をコントロールできるほか、ユーザーにバッテリーステータスを知らせる便利な音声プロンプト機能も採用しました。

    CX 6.00BTは、快適な装着性と安全性にも優れています。ゼンハイザー独自のアラウンドネックケーブルは、エルゴノミクスデザインで角度を付けたイヤーピースのバランスを取りつつ、ユーザーへの負荷を最小限に抑制し、使用中にずれたりする心配もありません。また最高のフィット感を実現するために、ケーブルデバイダーでの調節も行えるようにしました。イヤーアダプターは4サイズから選択できるので、周囲ノイズの減衰力にも優れています。14gと軽量ながら、耐久性の高い素材を厳選した堅牢設計により、どこへでも携帯できる点も特長です。

    現代人の忙しいライフスタイルに合わせて連続使用時間も6時間と長く、USBによる急速充電はわずか1.5時間でフル充電、10分間で2時間使用がそれぞれ可能です。

    CX 6.00BTは2018年春に発売を予定しています。

    CES 2018は1月9~12日の日程でラスベガスにて開催されます。ゼンハイザーブース(サウスホール1、ブース20606)にぜひお越しいただき、CX 6.00BTを含むゼンハイザーの新製品を体感し、詳細をご確認ください。


    ゼンハイザーのCX 6.00BTは、外出先でも卓越のサウンドを
    楽しめるコンパクトデザインのBluetooth対応イヤフォン。



     

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