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    Sennheiser

    プレスリリース

     
    2018/02/13

    ≪イベント開催レポート≫ Every Little Thing 伊藤一朗が出演 


    ゼンハイザージャパン株式会社 (所在地:東京都港区南青山1-1-1、代表取締役社長 久保省三)は、2月6日(火)に人気バンドEvery Little Thing の伊藤一朗さんを起用した新商品発表会を開催いたしました。

    今回の新製品発表会では、普段からゼンハイザーのマイクロフォンをステージ上で使うことも多い伊藤一朗さんが、ゲーム向けヘッドセットを着用し、スクエアエニックス社の人気ゲームソフト「FINAL FANTASY XV WINDOWS EDITION」をプレイ。ゲームが好きだという伊藤一朗さんはプレイ中、ゲームの映像と音響に驚くばかり、伊藤さんのプレイする様子に会場も盛り上がりました。プレイ終了後にはトークショーが行われ、MCから伊藤さんにゲームとヘッドセットの感想を求められると「クールなデザインなんですけど、ヘッドセットの装着感が心地よく、ずっとつけていられますね。楽しい!」とまず一言。ゲームについては「FFシリーズは音楽にもこだわっているんですけど、音楽も映像もすごいですね」と語りました。

    さらに、普段どんなゲームをするのか聞かれると、伊藤さんは「格闘ゲームやシューティングゲームが好きなんです。それと子供とできるゲームも楽しんでいます」とゲーム好きであることを公言。さらにヘッドセット新商品については「今回お声がけいただいてゼンハイザーに ゲーム用のヘッドセットがあるということを初めて知りました。そして、こんなに臨場感溢れる音を出してくれるのに驚きました。車を運転する音やプレイ中の周りの音など本当にリアルに聴こえますね。」と答えました。

    またマイクロフォンに話が及ぶと「MD 421はミュージシャンには欠かせないマイクロフォンですね。きちんと音をひろってもらえるだけでなく、その音の密度もしっかりしています。ギタリストとして、ゼンハイザーの信頼度は圧倒的ですね。」と伝えた。
    最後に「ゼンハイザーにはマイクロフォン、ヘッドフォン、ゲーミング用ヘッドセットなど本当に良い製品が多いですね。このヘッドセットもぜひ多くの方に使ってもらいたいです。また今後、ゼンハイザーからどんな商品が出てくるのか楽しみです」と語った。

    イベント終了後、楽屋で「クジラ(MD 421)だけでなく、e 906も欠かせないんマイクロフォンなんですよ。音質はもちろん取り回しも素晴らしいですよね」とゼンハイザーの製品への思いを語ってくれました。

    ゼンハイザーは、これからも伊藤一朗さん、Every Little Thingの活躍を応援していきます。

    なおイベントではゲーミングヘッドセット新製品の発表会も行われました。ゼンハイザーとしては初めて、ゲーミングヘッドセットの全世界ローンチを日本で行うほど、日本のゲーミング市場と今回の新製品には力を入れています。

    発表会では、ゼンハイザーのゲーミング部門 セールスディレクターのティム・ボルカー、続いてビジネスマネージャーのミハエル・テンプチェック、GSPシリーズの特徴とゲーミングデバイス戦略についてプレゼンテーションを行いました。

    イベント実施概要
    ■名称 : ゼンハイザー ゲーミングヘッドセット新製品発表会
    ■日程 :2018年2月6日(火)
    ■会場 :渋谷カルチャーカルチャー
    ■ゲスト :伊藤 一朗(Every Little Thing)
    ■内容 :ゲーミング用ヘッドセットGSP 500GSP 600の発表、伊藤一朗さんトークショー


    (伊藤一朗さん)


    (プレゼンを行うティム・ボルカー)


    (ミハエル・テンプチェック)


    <伊藤一朗さんプロフィール>
    生年月日:1967年11月10日生まれ。神奈川県出身。A型。1996年8月7日、Every Little Thingのギタリストとして1st single「Feel My Heart」でデビュー。「Time goes by」「fragile」等のヒット曲の他、自身のguiter Instrumentalにも定評がある。2009年、Every Little Thingの活動と並行する形で伊藤一朗としても始動。



     

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