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    Sennheiser

    プレスリリース

     
    2018/11/05

    InterBEE 2018 ゼンハイザージャパンブース ブースステージ&WEB同時配信


    InterBEE 2018(11月14日~16日、幕張メッセ)におきまして、ゼンハイザージャパンブースではブース内に特設されたステージで各種セミナーやセッションなどのイベントと YouTube / Facebook 上での同時web 配信を行います。トップエンジニアによる現場での最前線の話や最新機材のご紹介など皆様のお役に立てるような内容をお届けいたします。
    会場では各セミナーごとに座席分の数量限定にてゼンハイザー・ストラップまたはノイマン・ピンバッジをプレゼントいたします。下記スケジュールも併せてご確認の上ふるってご来場またはご視聴ください。

    ●開催概要
    開催日:11月14日(水)~16日(金)
    場所:幕張メッセ、InterBEE 2018 会場内ゼンハイザージャパンブース(1201)
    スケジュール:*下記ご確認ください。

    ●配信URL
    YouTube ゼンハイザーチャンネル: https://www.youtube.com/channel/UCzJXJe4plP50fp4iZJlE8HA
    Facebook Live ゼンハイザーアカウント: https://www.facebook.com/sennheiserjapan/

    ●セミナースケジュール

    【Day1: 11/14(水)】

    - 11:30 ~11:50
    ゼンハイザージャパン・ブースツアー
    ナビゲーター:川井拓也(ヒマナイヌ)
    ゼンハイザージャパンブースを巡って各コーナーの見所や新製品を紹介します。

    - 13:00~13:20
    Neumann KH モニター・スピーカーと Neumann.Control アプリによる音場補正
    登壇:真野寛太(ゼンハイザージャパン株式会社)
    北米・ヨーロッパの放送マーケットを席巻しているモニター・スピーカー『KH シリーズ』の新製品の DSP 内蔵小型モニター「KH 80 DSP」と 10 月にリリースされたばかりのコントロールアプリ「Neumann.Control」とそれを使用した音場補正についても紹介します。

    - 14:30~15:15
    【スペシャルセッション】
    立体音響の考え方とアンビソニックスについて / VR X MUSIC 音楽制作における VR 音響の可能性
    登壇:久保二朗(株式会社アコースティックフィールド)、鈴木理(株式会社MAGNETICA ​studio)
    前半は立体音響そのものの考え方とアンビソニックスについて解説、そして後半は AMBEO VR Mic やアンビソニックス等の技術が音楽制作でどのように活用できるかを作曲家・エンジニア双方の立場から議論、今回のInterBEE のために制作した作品のデモと制作について実際のワークフローも交えて紹介します。

    - 16:00~16:20
    コンサートホール録音の実際ー SENNHEISER マイクの可能性 ー
    登壇:齋藤峻(東京藝術大学)
    ホール録音や音響に関する研究を行う齋藤峻氏が自身の研究について、そして録音の実際について、ゼンハイザーのマイクの可能性を交えながらセッションを行います。



    【Day2: 11/15(木)】

    - 13:00~13:45
    ambisonics とゲームサウンドへの応用
    登壇:牛島正人(Sonologic-Design/audiokinetic)
    VR 用の音声フォーマットとして普及している Ambisonics について、その基礎とゲーム・サウンドへ応用する方法について、サウンドデザイナーでありAudiokinetic 社のプロダクトエキスパートもつとめるこの分野のパイオニアの一人、牛島正人氏が解説します。

    - 14:30~15:15
    【スペシャルセッション】『VR 長岡花火』制作と AMBEO VR MIC を導入した理由
    登壇:『VR 長岡花火』製作チーム(金田浩樹・森谷博・臼井勝)
    360 オーディオにて制作され「まるでその場にいるような感覚」を味わうことができる作品『VR 長岡花火』の音響チームが録音やポスプロについてセッションを行います。

    - 16:00~16:20
    Neumann KH モニター・スピーカーと Neumann.Control アプリによる音場補正
    登壇:真野寛太(ゼンハイザージャパン株式会社)
    北米・ヨーロッパの放送マーケットを席巻しているモニター・スピーカー『KH シリーズ』の新製品の DSP 内蔵小型モニター「KH 80 DSP」と 10 月にリリースされたばかりのコントロールアプリ「Neumann.Control」とそれを使用した音場補正についても紹介します。


    【Day3: 11/16(金)】
    - 12:00~12:45
    現場で役立つワイヤレスの理屈
    登壇:藤井宏幸(ゼンハイザージャパン株式会社)
    ゼンハイザージャパンのワイヤレス・インストラクターがワイヤレスマイクを安全に運用するために必要な知識を電波、そしてワイヤレスマイクの基礎から解説、ユーザーがワイヤレスを自由自在に運用できるようサポートいたします。

    15:00~15:20
    【スペシャルセッション】ミュージックライブシーンにおける evolution wireless G4
    登壇:more the man; 冷牟田竜之(ex.東京スカパラダイスオーケストラ)、元晴(ew. SOIL & “PIMP”SESSIONS)
    「SKA の魅力を若い世代に」を掲げ音楽シーンを沸かせている SKA UNIT「more the man」より冷牟田氏と元晴氏がバンドの活動とワイヤレスマイクについてトークをします。

    16:00~16:20
    デジタルワイヤレス新製品 超小型ボディパック「SK6212」のご紹介
    最高の音質を実現するワイヤレスD ​6000シリーズに新たに加わる超小型ボディパック送信機「SK ​6212」の魅力をご紹介します。



     

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